羽曳野市の新モデルハウス、造作洗面にタオルホルダーを設置
現在、羽曳野市のモデルハウス、GO OUTプロデュースの「Livin' HOUSE(リビンハウス)」では、撮影に向けた準備が少しずつ進んでいます!
今回のモデルハウスは、毎日の暮らしやすさを大切にしながら、“遊び”や“趣味”を楽しめる住まいがコンセプト。
アウトドア用品やバイクグッズ、インテリア小物などを取り入れ、「好きなモノに囲まれて暮らす楽しさ」を感じられる空間づくりを進めています。
今回はその中でも、毎日使う場所だからこそこだわった、洗面スペースのセッティングを行いました。
照明や小物、素材感のバランスを整えながら、朝の身支度や帰宅後の時間が少し楽しくなるような空間に仕上げています。

暮らしを想定した洗面スペースの施工調整
施工では、コーディネーターと現場監督が実際に現場で確認を行いました。
「少し高い方が使いやすいか」
「洗面台とのバランスはどうか」
「タオルを掛けた際に圧迫感は出ないか」
実際の暮らしをイメージしながら、一つひとつ確認していきます。
また、洗面台との距離感や手の届きやすさなど、実際の生活動線にも配慮しながら位置を決定しました。
タオルホルダーは日常的に荷重がかかる設備のため、施工前には壁内部の下地位置を確認。
位置が決まった後、壁へマーキングを行い、下地に固定しながら施工を進めています。
こうした細かな設備施工も、住まい全体の快適性につながる大切な工程のひとつです。
洗面スペースのセッティングも進行中
洗面脱衣室では、「乾太くん」の設置に加え、雑貨や収納アイテムのレイアウトも進めています。
洗面下のオープン収納や壁ニッチにも小物を配置し、実際の暮らしをイメージできるよう空間全体を整えています。
やわらかな照明の明かりも加わり、毎日使う場所として心地よい雰囲気に仕上がってきました。
今後も撮影に向けて、細かなディスプレイやインテリア調整を進めていく予定です。
毎日の暮らしを考えた、等身大のモデルハウス
Livin' HOUSEは、単に“見た目がおしゃれ”なだけの新築一戸建てではありません。
・家族みんなが使いやすい収納計画
・趣味道具をしまいやすい動線
・家事のしやすさ
・土間とLDKのつながり
堺市・八尾市・羽曳野市で注文住宅をご検討中の方へ
「アウトドアが好き」
「趣味を楽しめる注文住宅に憧れる」
「羽曳野市・堺市・八尾市エリアで、新築一戸建てを建てたい!」
そんな方に向けて、羽曳野市で準備を進めているモデルハウス「Livin' HOUSE」では、暮らし方までイメージできる空間づくりを行っています。
今回ご紹介した植栽をはじめ、モデルハウスでは現在、撮影や公開に向けた空間づくりを進めています。
羽曳野市・堺市・八尾市エリアで、注文住宅や新築一戸建てをご検討中の方は、ぜひ家づくりの参考としてご覧ください。



