パナソニック テクノストラクチャーの4商品がグッドデザイン賞を受賞

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建築日記一覧

羽曳が丘5丁目 E様邸

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竣工

2015.03.20

各部屋のクロスが貼り終え、設備が入り完成しました。

親子の玄関ドアと、靴箱横のスリット窓で、明るい玄関に仕上がりました。

CIMG2130.JPG

リビング入口のドアのデザインはご主人様がショウルームで一目ぼれされ採用されました。

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リビングからつながる和室はキッチンからも見渡せます。

ribinngu 018.JPG

きっちん016.JPG

こだわられた間取り、快適設備、安心安全のバリアフリー設計の新築で、いつまでも快適で幸せな日々をお過ごし下さい。

 

リビング024.JPG

造作棚

2015.03.03

リビングの窪みを利用した造作棚です。

小物などを飾るのに、ちょうど良いサイズです。

CIMG2138.JPG

対面キッチン

2015.02.20

対面式タイプのキッチンです。

キッチンCIMG2135.JPG

ピンク色は奥様と娘様の大のお気に入りです。

吊り戸棚も付けられて収納たっぷりのキッチンです。

 

建具取付

2015.02.12

階段がかかり、建具が取付られました。

1Fリビングの入り口です。格子柄の引戸はご主人様の大のお気に入りです。

全体的にメープル色で明るくされました。

階段CIMG1964.JPG

2Fはチェリー色で落ち着き感を出されました。

建具CIMG1978.JPG

石膏ボード

2015.02.12

石膏ボードが貼られました。

石膏を主成分とした素材を板状にして特殊な板紙で包んだ物で、クロスを貼る前の下地として貼っていきます。

非常に丈夫で、断熱・遮音性にも優れているのが特徴です。

石膏ボードCIMG1968.JPG

石膏ボードCIMG1989.JPG

床暖房工事

2015.02.12

ガス屋さんによる床暖房の施工がされました。

床暖房は、リビング、ダイニング、キッチンと3面入ります。

床暖006.JPG

外壁材

2015.02.12

外壁材が貼られました。

外壁材064.JPG

KMEWの親水セラの18mmの外壁材です。

30年間色あせしないのと、雨が汚れを落としてくれるのが特徴です。

断熱材

2015.01.16

断熱材が入りました。

高断熱・高気密住宅を造る上で、最も大きな役割を果たしているのが断熱材です。

壁に入る断熱材はロックウールという繊維系断熱材です。

繊維間に詰まった空気が音のエネルギーをしっかり吸収します。この優れた防音・吸音性能が心からくつろげる静かな居住空間を生み出してくれます。

また、火にも強く、基材自体の持つ防火性(耐熱性)により、万一の火災時の延焼や類焼からも住まいをしっかり守ってくれます。

このロックウールという断熱材は155mmの厚みで入ります。

断熱材CIMG1854.JPG

断熱材CIMG1852.JPG

配線工事

2015.01.15

電気配線工事がされました。

配線の位置は事前にしっかりお打ち合わせで決めさせていただきます。

洋室①エアコン-1.JPG

配線018.JPG

サッシ取り付け

2015.01.15

サッシが搬入されました。

YKK APのLOW-Eガラスのアルミ樹脂複合サッシです。

UVフィルムを2枚ガラスで挟みこんだLOW-Eガラスは、断熱性に優れており、夏場の紫外線防止以外にもクーラーの冷気を逃がさずしっかり温度をキープしてくれます。

また、外側がアルミに対し内側は樹脂でできていますので、冬場のストーブやエアコンなどで起こる結露もしっかり防いでくれます。

夏は涼しく、冬は暖かく快適な生活がおくれそうです。

サッシCIMG1784.JPG

筋交い

2015.01.15

筋交いが入りました。

筋交いとは、柱と柱の間に斜めに入れて、建物の構造を補強する部材です。

構造計算に基づいて、この建物に必要な筋交いが算出され、その計算書通りに入れられていきます。

耐震性を強めることから、耐力壁とも呼ばれています。

筋交いは専用の接続金具でしっかり締結されます。

筋交いLDKエアコン-2.JPG

棟上げ

2014.12.19

12月17日(水)、棟上げが行われました。

部材はクレーンを使って運び込まれますので迫力があります。

棟上げCIMG1692.JPG

木造の柱に鉄骨の梁が組まれました。

木+鉄でつくる第三の工法「テクノストラクチャー工法」です。

2階床下地CIMG1688.JPG

無事に棟が上がり、シートがかけられました。

上棟007.JPG

床下地

2014.12.15

これから大工さんの工事が始まります。

まず、足場が組まれました。

足場組み006.JPG

 

 

建物の土台の上に、土台が組まれ床断熱材が入りました。

床断熱CIMG1673.JPG

押出発泡ポリスチレンフォームの断熱材・保温材です。
ボード、板タイプの断熱材であり、耐水性に非常に優れた断熱材です。

 

次に床下地材の構造用合板が貼られました。

大引き002.JPG

床下地005.JPG

基礎工事

2014.12.11

羽曳が丘6丁目にてE様邸の新築工事がスタートしました。

写真はベタ基礎が仕上がった状態です。

ベタ基礎CIMG1641.JPG

ベタ基礎CIMG1642.JPG

建物の重荷を面で支える構造なので、不同沈下の心配も無く、また基礎の弱点とも言われている通気孔を設けないため、基礎の強度が最大限に高まり、さらに白アリ・湿気の浸入も防げます。

防蟻用に、土壌に薬品を散布しなくても良いので、環境面でも安心です。

 

基礎から出ているのは、アンカーボルトといって基礎と土台をしっかり固定する役割がある金物です。

地震や台風など、大きな外力が建物にかかる際も安心です。

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